生活スタイルに合った保証を
私の叔母が保険のセールスレディなもので、入るきっかけというより保険の契約は必然的だったように思えます。私が20歳になった時に今も入っている医療保険に加入しました。これは自分の意思ではなく、自分の母がこれから結婚や妊娠、女性の病気などしても大丈夫なようにと女性特約の付いた保険を選んだのです。その時の保険が三人の子供を産むたびに帝王切開だったので、役に立ち本当に入っていて良かったと思いました。生命保険を選ぶのは本当に難しく、叔母が保険のセールスでやっていても良いものや省けるものなど何回もないよう変更したりして自分に合った保険選びを続けています。昔から私は病気しがちで入院をすることも多々あったので私の母は保険は必要なものだったんだと思います。
入院するのも今と違って子供の医療費助成などもなくって3割負担だったり親が抱える負担も大きかったと思います。
子供が三人居る今、子供たちに迷惑がかからないようにしておくための保険として契約しています。保険選びはその時の生活スタイルに合わせて変えていくことが大切だと私は思います。